テレビドラマでの催眠シーン

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アニメや漫画、特撮の催眠顔と催眠体験について、いろいろと書いていきます。

秘書のカガミ 第12話

安めぐみさんが演じる主人公でありスーパー派遣秘書である加賀見優が潜入捜査で潜り込み、犯人に自主を勧めるが、そこで逆に犯人である天才経営者にライターで催眠術をかけられてしまいます。

 

とろんとした安めぐみさん(加賀見優)の催眠顔がたっぷり見られます。これ以外にも何人か女の子たちも催眠状態にさせられています。
加賀見優は、完全に催眠状態になり、意思のない顔で操り人形状態になってしまいます。
おっとりお姉さんタイプの安めぐみさんですが、催眠顔もなかなか似合っています。

 

 

 

キイナ〜不可能犯罪捜査官〜 第7話 「偽りの記憶」

菅野美穂さん演じる主人公キイナが、犯人の診療所の女医さんに催眠術をかけられます。(最後に実はかかったフリをしていたというオチがあります。)
キイナが催眠術に関して、過去にドイツやベルギーで催眠術をかけられ犯罪を犯した事例の説明などもしています。

 

催眠誘導によって、トロンとしていく様子、かかるまいと必死に催眠に抵抗する様子、素直に暗示を聴いている様子、命令を素直に復唱している様子など、キイナ(菅野美穂)さんが見られます。

 

三十路になり演技力も増した菅野美穂さん、映画『催眠』の時とはまた違った、催眠顔がたっぷりと楽しめます。

 

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